全身血液量の20~30パーセント流出が死因


▼ページ最下部
001 2026/06/03(水) 18:37:17 ID:oH8GdQOtPQ

全身血液量の20~30パーセント流出が死因…金品要求による長時間の執拗な“集団暴行”によるものと指摘―「強盗致死罪」成立を検察側主張_判決は6月25日_北海道江別市大学生暴行死事件
北海道江別市で男子大学生が暴行され死亡した事件の裁判で、検察側は金品を要求した後の長時間の暴行が死因につながったとして、改めて「強盗致死罪」が成立すると主張しました。


 この裁判は、江別市の公園で2024年、大学生の長谷知哉さん(当時20)を暴行して死亡させた上、現金などを奪ったとして、川村葉音被告(21)ら男女3人が強盗致死などの罪に問われているものです。



 検察側は6月2日、金品の要求が始まった後の暴行が長時間に及び執拗だったことにより、全身の血液量の20から30パーセントが流れ出て死因となる外傷性ショックにつながったとして、「強盗致死罪」が成立すると主張しました。

 一方、弁護側は事実関係は争わない姿勢です。

 判決は6月25日に言い渡される予定です。
https://www.youtube.com/watch?v=H7u16DxZB6...

返信する

※省略されてます すべて表示...
022 2026/06/09(火) 09:35:05 ID:79rhjg.NXM
>>21

馬鹿らしい質問ではあるが、
法律的な論点としては成立するのでマジレスすると、
刑法の業務上過失致死罪における「業務」とは、
社会生活上の地位に基づいて反復・継続して行う事務・業務を指す

「泥棒」を生業として反復・継続して生活している人は存在するものの、
「泥棒」は、世間的に認められた職業ではないので裁判上も認められない
従って、業務上過失致死にはならない

これは反社会的勢力(暴力団員や詐欺グループ等)も同様
彼らが本職として生活していても、社会的に認められた職業ではないので
業務上致死罪は適用されない

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:10 KB 有効レス数:22 削除レス数:1





ニュース速報掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:全身血液量の20~30パーセント流出が死因

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)