「韓国を見習って」ソウルの人に優しい設備を羨ましがる日本人続出


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001 2026/06/02(火) 11:35:30 ID:eodOxfhEO.
■「日本もこういうことに税金を使うべきだ」先進国韓国に日米などから視察

2026年5月28日、韓国メディア・ソウル経済は「横断歩道脇に設置されているパラソル型の日よけなど、
ソウルの街なかにある小さな公共設備が日本人観光客の間で話題となっている」と報じた。

日よけは15年6月にソウル市瑞草区が全国で初めて設置した。
高さ3.5メートル、最大幅5メートルで、大人約20人が同時に日差しを避けることができる。
信号待ちの歩行者が炎天下にさらされる問題を解決しようという発想から生まれたという。

横断歩道前の「長寿椅子」も韓国ならではのアイデア施設として知られる。
信号機の柱などに設置する折りたたみ式の腰掛けで、
「信号待ちの間に足が痛くなり、無理に渡って事故に遭う高齢者が多い」という現場の声を受け、19年にある町の派出所長が提案した。

冬季にバス停に設置される温熱ベンチは、08年に民間企業が初めて提案し、翌年にソウル市が試験導入した。
表面温度は約32℃で、1時間当たりの電気代はおよそ100ウォン程度。
市内バス停の温熱ベンチ設置率は、22年の51.9%から23年には81.4%に1年間で急増している。
さらに、これが「スマートシェルター」と呼ばれる大型バス停へと発展した。
冷暖房設備、空気清浄機、防犯カメラ、非常ベル、バス到着案内モニター、ワイヤレス充電器などを備えており、
製作費は中型で約1億ウォン(約1050万円)、小型でも約6500万ウォンと決して安くないが、市民の満足度は高い。
このスマートシェルターの視察のために、米ニューヨーク、日本、チリ、カザフスタンなどから多くの関係者が訪れているという。

こうした韓国型の街なかの施設が、先ごろ、日本のSNS上で話題を集めた。
横断歩道脇のパラソルの写真とともに、「韓国にいる時、お世話になった」
「日本もこういうことに税金を使うべきだ」などの文章が投稿され、返信欄にはバス停の温熱ベンチや長寿椅子についての感想なども多数書き込まれた。

https://www.recordchina.co.jp/b977943-s39-c30-d0195.htm...

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002 2026/06/02(火) 11:42:10 ID:NvnRQj7EmY
法輪功の創設者である李洪志は、看中国 (ビジョンタイムズ) を「私たちのメディア」と呼んでおり、法輪功との深いつながりが築かれている。
ー中略ー
看中国はそれに対して、「我々は法輪功メディアではない」と反論。ABCは、さらに看中国の12人の法輪功のスタッフが大紀元でも働いていたことを公表した。
報道を受け、2020年7月24日、米国国務省はレコード・チャイナへの資金提供を中止し、8月6日に提携関係を終了したことを発表した。
看中国のゼネラルマネージャーがレコードチャイナの秘書として記載されていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%8B%E4%B8%AD%E5%9B%...

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003 2026/06/02(火) 11:42:40 ID:epDQG4rK8Y
風速何mとかでイチイチ撤去させないとヤバいね。

台風でそのままだとか。

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