核兵器と戦略爆撃機の「大量保有国」による日本批判を小泉防衛相が一蹴
▼ページ最下部
001 2026/05/31(日) 20:27:40 ID:o9G5VPxeps
小泉防衛大臣はシンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で演説し、日本の防衛力強化の取り組みは地域に貢献する目的で高い透明性のもとで実施していると主張し、中国を念頭に日本への批判はあたらないと反論しました。
この中で小泉防衛大臣は、高市政権が進めている防衛力の抜本的な強化や防衛装備品の移転などを説明し、こうした取り組みは自由で開かれた地域の平和と安定に貢献する目的で高い透明性のもとで実施していると主張しました。
そのうえで、中国が日本の動向を「新型軍国主義」などと批判していることを念頭に、「核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国が、いずれも持たない日本を『新型軍国主義』と呼ぶのはおかしい」と反論しました。
そして、今回の会議で中国の国防相と会談する機会がなかったのが残念だとして、意見の違いがあるからこそ対話が必要だと強調しました。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k1001513630100... 「アジア安全保障会議」での演説
返信する
006 2026/05/31(日) 21:01:08 ID:M804Yg6j2w
[YouTubeで再生]

強力な軍事力を背景にした覇権主義的パクス・アメリカーナが有効な期間中であれば、歴史ある日本という国家や日本民族としての誇りに"本気で"こだわらない限り、「日米同盟強化」との掛け声の下、アメリカの軍事力にすがりつき、アメリカの旗の陰から虎の威を借りて中国やロシアや北朝鮮と対峙し、アメリカの軍事的属国としての惨めな状態に目を向けずに、国際社会に恥を晒しつつ疑似独立国として生きながらえることが可能であった。
しかしながら、状況は激変している。すなわちパクス・アメリカーナは沈没しつつある。とりわけアメリカの海洋軍事力が弱体化するのと反比例するように、強力な海洋軍事力を構築している中国が軍事的優勢を掌握しつつある東アジア地域においては、アメリカが日本を打ち破って以来手にし続けてきた東アジア地域での軍事的覇権は風前の灯と化しつつあるのだ。
このようなアメリカの戦略に組み込まれると、アメリカが中国を封じ込めるのに成功しても、逆に失敗しても、ともに日本の国益は大打撃を受けることは確実だ。そして日本の国際的地位は、アメリカの軍事的属国以下の地位に転落してしまう。日本が、軍事力が弱体化してしまったアメリカの覇権回復のための捨て石とならないために、今こそ日米同盟を離れて覇道国家アメリカの番犬を辞さねばならないのである。
https://voice.php.co.jp/detail/1093...
返信する
007 2026/05/31(日) 21:05:29 ID:Hc1I7yh.jI
躾のされていない中国人を世界中にまき散らす方が核兵器より怖い
道端でうんこするな か~っぺするな しゃべるな
返信する
008 2026/05/31(日) 22:09:36 ID:uYmVRFD18Q
009 2026/06/01(月) 02:09:36 ID:IYvkJcIDB2
010 2026/06/01(月) 07:37:30 ID:oSJ13H6puI
011 2026/06/01(月) 18:26:56 ID:fHB7Rp/oqI
012 2026/06/01(月) 18:36:05 ID:yxh8F4t8wk
013 2026/06/01(月) 18:51:55 ID:J8Cg5c0bJk
▲ページ最上部
ログサイズ:7 KB
有効レス数:13
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:核兵器と戦略爆撃機の「大量保有国」による日本批判を小泉防衛相が一蹴
レス投稿