オートバックスが中国製EV発売へ 日産出身の技術者2人意欲を語る


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001 2026/05/29(金) 01:07:42 ID:k7IA6BVJ6o
カー用品大手オートバックスセブンが中国の奇瑞汽車(きずいきしゃ)など日中の5社で合弁会社EMT(横浜市西区=何暁慶CEO)をつくり、
新たなEVブランド「EMTA(エムタ)」の日本市場への投入を目指すことになった。
中国製EVは果たして日本で受け入れられるのか。注目されるのが国産車を熟知した日産出身の幹部の存在だ。


EMTには、日産を経て多国籍自動車メーカーのステランティス日本法人社長を務めた打越晋氏が最高マーケティング責任者(CMO)、
日産で初代EV「リーフ」の開発を担った山本浩二氏が最高技術責任者(CTO)に就く。

27日に東京・港区で行われた新ブランド発表会見では、この2人がEMTに参入した経緯をそれぞれ述べた。

打越氏は「日本でEVがなかなか普及しないことに問題意識を持っていた。
なんとかしなければと思っていた時、社長に声をかけてもらった。
日本の顧客や販売店のためにできることを中心に考えているが、それを社長も進めて欲しいと言ってくれた。
やりたいようにやらせてくれている」と話す。

一方の山本氏は、調査会社J.D.パワージャパン社長からの転身だ。
「もともと技術者なので最後は車を作り込む仕事に戻りたいと思っていた。そんな時に社長から力を貸して欲しいと嘆願された。
期待していた100倍面白い仕事をさせてもらっている」と意欲をみせた。

https://www.sankei.com/article/20260528-UJJAK6DKPVB5P...

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002 2026/05/29(金) 01:38:29 ID:KxHIgxE1w2
■中国車に厳しい日本のEV補助金 – トヨタ・日産は130万円でもBYDには15万円

2026年4月、CEV補助金の制度改定でBYDの補助金額が大幅に変わった。
次世代自動車振興センターが公表した車種別補助金一覧によると、BYDは全車種一律15万円。
一方、テスラ Model Yは127万円、トヨタ bZ4Xは130万円。その差は100万円以上に開いた。


日中5社合弁のEMTはどうなる、、、頭の痛い高市政府w

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003 2026/05/29(金) 02:02:37 ID:YQekRpsw8A
充電設備が不十分なうちは厳しいよ。

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004 2026/05/29(金) 02:45:41 ID:Jvik..x.LQ
車検とか通るんか?ま、通るからやってると思うが、危なそうだなぁw

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005 2026/05/29(金) 02:55:45 ID:YQekRpsw8A
バックスが独占販売なら、
メンテの一切はバックスに持ち込むだろうから、
数は多くなくても囲い込みが美味しいね。

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006 2026/05/29(金) 03:08:06 ID:/qFxPzjZiw
万博「EVバスの墓場」で名を挙げたメーカー破綻

日本初の商用電動車(EV)メーカーとして注目された(株)EVモーターズ・ジャパン(福岡県北九州市、以下EVMJ)が4月14日、
東京地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額は56億8500万円だった。

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