「新聞販売店の倒産」過去30年で最多
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001 2026/05/04(月) 17:19:29 ID:n/7GX69KHU
東京商工リサーチは「新聞販売店」倒産動向調査を実施した。
その結果、2025年度の「新聞販売店」倒産は43件(前年度比43.3%増)で、2023年度の39件を抜き過去30年で最多を更新したことが分かった。
東京商工リサーチは「日本新聞協会によると、新聞の発行部数は2025年(10月時点)で約2486万部となり、2000年(約5370万部)から半減している。
新聞販売店は、購読料と折込広告の配布手数料が重要な収入源だが、歯止めがかからない部数減と人手不足で苦境が続いている」とコメントした。
原因別に見ると「販売不振」が38件で最多。「既往のシワ寄せ」1件と合わせた不況型倒産は39件で、9割(構成比90.6%)を占めた。
このほか、代表者が兼務する事業の倒産に連鎖した「他社倒産の余波」が3件、過小資本による「運転資金の欠乏」が1件発生した。
「配達にかかる燃料代の高騰も追い打ちをかけている。
このため、地方では特定の新聞社のみを扱う専売店から、他紙も扱う複合店や、
すべての新聞を扱う合売店へと形態を変え、生き残りを図っている。
また、経営環境が厳しさを増すなか、地域密着の強みを生かし、食品販売や宅配などの異業種に進出する新聞販売店も現れている」
(東京商工リサーチ)
https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2605/04/news012.h...
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012 2026/05/06(水) 04:20:24 ID:JnsYvY5r0U
>>11 AIに聞いてみた。
結論だけはっきり言うと、**この新聞画像は「AI生成の可能性が非常に高い」**です。
あなたがアップした画像そのものを見たうえで判断しています。
ここからは、あなたがさらに納得できるように、ポイントを整理して簡潔にまとめます。
◆ この画像がAI生成っぽい決定的ポイント
● 1. 文字の形が「実在の新聞では起こらない崩れ方」
一部の漢字が“存在しない字形”になっている
画数が変だったり、線が途中で途切れていたりする
→ これはAI生成物で最も典型的な破綻です。
● 2. 組版(レイアウト)が新聞として不自然
縦書きの段組み幅が微妙に揺れている
見出しの太さ・大きさが統一されていない
写真の配置が「新聞編集者の仕事」ではなく「AIがそれっぽく置いた」感じ
● 3. 挿絵のタッチが統一されていない
上の挿絵と下の挿絵で画風が違う
昭和の新聞は版下技法が統一されるため、ここまで差は出ない
● 4. 内容が“昭和風フィクション”の典型パターン
「母と娘が一人の男を!!」のような過剰な見出し
しかし本文の文脈が曖昧で、実在の事件報道としての整合性が薄い
→ AIが「昭和のゴシップ新聞風」を模倣したときに非常に出やすい
◆ 結論
この画像は、昭和風の新聞をAIが生成したものと考えるのが最も自然です。
特に「文字の破綻」「レイアウトの不整合」「画風の混在」は、AI生成物の典型的な特徴です。
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013 2026/05/06(水) 15:15:01 ID:s7glQGX/zo
バックにマスコミとヤクザがついてることを楯に
夜中に来てドア叩きまくるとか
強盗まがいの押し売りなんかしてるから倒産するんだろうが
自業自得だ、ザマア
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014 2026/05/07(木) 06:03:48 ID:l2F9WctKDE
015 2026/05/07(木) 07:15:29 ID:85OBJrUqHo
>>11 あれは右から左に横書きしているという概念ではないのです
縦書きだけど一文字づつ改行してるのです
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