アメリカ産の原油が日本到着 ホルムズ海峡“封鎖”で代替調達
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001 2026/04/26(日) 15:42:46 ID:P1Rcz6CSFs
イラン情勢により中東からの原油の輸送が困難となっているなか、代わりの調達先として、アメリカ産の原油を積んだタンカーが日本に到着しました。
このタンカーは、アメリカ産の原油およそ91万バレルを積んでいます。先月22日にテキサス州を出発しました。
中東情勢が悪化した後、ホルムズ海峡を通らない、代わりの調達ルートとしてアメリカ産の原油が日本に届くのは初めてです。
原油は、海底のパイプラインを通じて、コスモ石油の製油所に送られる予定です。
コスモ石油は今回、大型のタンカーよりやや小さい、パナマ運河を通過できる大きさのタンカーを使って原油を調達しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec42a6419713974fd836...
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002 2026/04/26(日) 15:53:25 ID:yd0hn0ooO6
003 2026/04/26(日) 16:11:56 ID:Fwe2FqV6oo
004 2026/04/26(日) 16:20:42 ID:VgSY0vgCS.
005 2026/04/26(日) 16:52:06 ID:Z5Xv2T2h5s
[YouTubeで再生]

私はここで、「守る」という概念について考え直しておきたい。「守る」というと軍事面のことばかりを頭に思い浮かべがちです。しかし戦争の意味を最大限広げてみましょう。たとえば、日本が侵略されたり脅かされたりしたら、守らなければならないのは軍事以外の面に及びます。経済的利益の保護ということもあります。
私は欧州と日本について話しているのですが、アメリカがロシア、それに実質的に中国に対しても戦争を仕掛けている。しかし、これらは何よりもまず経済戦争です。そして、それはまずドイツ、やがては日本にとっての安価なエネルギーの補給路を断つことにつながります。日本に原子力はあるにしても天然のエネルギーには恵まれていない。ドイツにもあまりない。
ロシアを標的にしているアメリカの政策は、実際にはドイツと日本に安価なエネルギーの入手を阻むことになります。これはつまり、日本とドイツの安全を脅かすことです。経済という面で考えれば、アメリカをどう見るべきだと思いますか。庇護者、それとも敵ですか?
https://dot.asahi.com/articles/-/279558?page=...
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