トランプ氏、イランとの「停戦延長」
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001 2026/04/22(水) 08:20:43 ID:uyeaw.CfK.
トランプ氏、イランとの「停戦延長」 協議終了まで 封鎖は継続
4/22(水) 5:18配信
[ワシントン 21日 ロイター] - トランプ米大統領は21日、イラン側が提案を提出し、協議が終了するまでイランとの停戦を延長すると表明した。
トランプ大統領は交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、仲介役を担うパキスタンから、イラン指導者らが統一した提案を取りまとめるまで攻撃を控えるよう要請があったと明らかにした。
その上で「米軍に対し、(イラン湾港への)封鎖を継続し、その他の面においても即応可能な態勢を維持するよう指示した。そして、イラン側からの提案が提出され、協議が何らかの形で決着するまで、停戦を延長する」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3dafd2b8a9c4fe2276a...
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007 2026/04/22(水) 13:07:54 ID:2RwkPF8MJo
>>6 鉄路も陸路もある。
ただ船に比べれば輸送量の少なさとコストがかかるけどね。
だから中国との局面ではまだあまり使われてない。
ロシアはカスピ海でイラン相手に儲けてるからな。
まあ、出ようと思えば船でカスピ海から地中海に出られなくもないわけで
カスピ海は生命線であることは間違いない。
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008 2026/04/22(水) 13:48:11 ID:em7.ALIZ3s
トランプ政権が最も恐れているシナリオの一つが、FRB(中央銀行)の政策とは無関係に市場が金利を押し上げる「債券自警団(ボンド・ビジランテ)」の再来です。
債券自警団とは、政府の財政運営やインフレ見通しに不安を感じた投資家たちが、一斉に国債を売り浴びせることで長期金利を急騰させる動きを指します。
トランプ氏は「低金利による経済成長」を望んでいますが、皮肉にも彼の「強硬な外交・経済政策」そのものが債券自警団を刺激し、金利を押し上げる要因になっています。
イランとの停戦延長は、この「市場の暴走」を食い止めるための、数少ない非インフレ的な外交カードと言えます。
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009 2026/04/22(水) 14:16:28 ID:uyX6muOuLU
己の選挙日までひっぱり終わります!という気ワニじゃろうね
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010 2026/04/22(水) 23:13:34 ID:CbinivQ332
011 2026/04/24(金) 17:51:41 ID:HJbPQgPU06
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