トランプ氏、イランとの「停戦延長」
▼ページ最下部
001 2026/04/22(水) 08:20:43 ID:uyeaw.CfK.
トランプ氏、イランとの「停戦延長」 協議終了まで 封鎖は継続
4/22(水) 5:18配信
[ワシントン 21日 ロイター] - トランプ米大統領は21日、イラン側が提案を提出し、協議が終了するまでイランとの停戦を延長すると表明した。
トランプ大統領は交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、仲介役を担うパキスタンから、イラン指導者らが統一した提案を取りまとめるまで攻撃を控えるよう要請があったと明らかにした。
その上で「米軍に対し、(イラン湾港への)封鎖を継続し、その他の面においても即応可能な態勢を維持するよう指示した。そして、イラン側からの提案が提出され、協議が何らかの形で決着するまで、停戦を延長する」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3dafd2b8a9c4fe2276a...
返信する
002 2026/04/22(水) 08:37:52 ID:dPJgYY0K86
ホラばっかり吹きやがって
先物か株か知らんけど身内は儲けまくってるんだろうなぁ
返信する
003 2026/04/22(水) 09:46:10 ID:cd/F1WlrpY
最近はTACOって言われ無くなったたな
それだけ当たり前になったからだろな
返信する
004 2026/04/22(水) 10:41:33 ID:MG5aHyf7tE
[YouTubeで再生]

機雷は、敷設された可能性だけで効果を発揮する。船会社も保険会社も、リスクがあると判断すれば運航を止める方向に動くからだ。一方、機雷除去は危険で時間がかかり、新たな機雷を撒く側のほうが速く有利だ。イランは近年、水上ドローンの使用を拡大している。爆発物を搭載した無人ボートでタンカーや港湾施設を攻撃する。海上安全保障企業は、こうしたシステムを用いた複数の攻撃を記録しており、紅海でイランが支援するフーシ派が用いた戦術とも共通する。米国や同盟国の安全保障当局は以前、これらフーシ派のドローン技術の背後にはイランの支援があると指摘している。遠隔から船舶を攻撃できる能力は、封鎖の実施をさらに複雑にする。
封鎖構想の根本的な弱点は、イランが海戦で勝利する必要がない点にある。必要なのはこれまで通り、海運を危険にさらし、通航量を減少または停止させることだけだ。水上ドローン、機雷、高速艇、陸上配備ミサイルを組み合わせれば、大型艦の大半を失った後でも商業活動を妨害し続けることができる。元米中央軍副司令官のロバート・ハーワード退役中将はウォール・ストリート・ジャーナルに対し、イランは海軍能力の大部分を失ったかもしれないが「最後の10%こそが最も難しい」と述べた。
イランの海洋ドクトリンは経験によって形成された。1988年4月18日の戦闘で米軍に艦隊の大半を破壊された後、イランは艦艇同士で競う戦略を放棄した。その代わり、世界の大国にとって最も重要な弱点である商業海運を標的とする非対称戦術へと再構築した。このドクトリンは現在も維持されており、米軍によるイラン封鎖を完全かつ実効的に実施することを難しくしている要因となっている。
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/318477?page=...
返信する
005 2026/04/22(水) 11:25:26 ID:ANzHfkAFJ.
▲ページ最上部
ログサイズ:6 KB
有効レス数:11
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:トランプ氏、イランとの「停戦延長」
レス投稿