F-15戦闘機撃墜、別の1機も墜落


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001 2026/04/04(土) 10:16:54 ID:O8j8D6Mxd2
F15乗員拘束ならトランプ政権に打撃 イラン交戦で初めて戦闘機撃墜、別の1機も墜落
2026/4/4 07:45

【ワシントン】米メディアは3日、米当局者の話として、イランで米軍のF15E戦闘機1機が撃墜されたと報じた。乗員2人のうち脱出した1人が救出され、残る1人が行方不明だという。2月末のイラン攻撃開始後、イランによる米軍機撃墜が判明したのは初めて。ロイター通信はイラン当局が地元住民に米乗員の捜索を呼びかけていると伝えている。

また米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は3日、ホルムズ海峡付近で米軍のA10攻撃機が墜落したと伝えた。操縦士1人は救出されたという。墜落の経緯は不明。

米NBCテレビによると、トランプ大統領は3日の同テレビとの電話インタビューで、戦闘機の撃墜がイランとの協議に影響することはないとの認識を示した。米乗員がイラン側に拘束されるような事態となればトランプ政権に打撃となり、戦況に影響する可能性もある。

F15Eが撃墜されたとみられるイラン南西部では、米軍の航空機やヘリコプターが行方不明の乗員を捜索しているもようだ。ロイターによると、地元当局が住民に対し、米乗員を拘束したり殺害したりすれば報奨すると呼びかけている。

捜索中の米軍ヘリ、ブラックホーク2機が地上から砲撃を受けた。2機はいずれも無事にイラン空域から出たという。

レビット米大統領報道官は3日、米軍機の撃墜を受け、トランプ氏が状況の報告を受けたことを明らかにした。

トランプ氏は1日の国民向け演説で「圧倒的な勝利を収めた」と述べ、イランの軍事力に壊滅的な打撃を与えたと説明していた。米戦闘機がイランに撃墜されたことは、イラン側が抗戦能力を維持していることを示した形となる。
https://www.sankei.com/article/20260404-RLNC7PYNTRIYD...

【イラン、48時間で3機の米戦闘機を撃墜】

イランは48時間でA-10戦闘機、F-15戦闘機、F-16戦闘機をそれぞれ1機ずつ撃墜した。米国やイランのメディアが報じている。
NBCニュースによると、A-10戦闘機はペルシャ湾で被弾し、クウェート領海に墜落。パイロットは救出された模様。
FOXニュースによると、F-15戦闘機はイラン上空で撃墜された。パイロットのうち一人は救出され、もう一人は捜索中とのこと。
F-16戦闘機もイラン上空で撃墜された模様。イランのタスニム通信が報じている。ただし、米メディアは撃墜を確認していない。
そのほか、撃墜されたF-15に搭乗していたパイロットの救助捜索活動を行っていたヘリ「ブラックホーク」2機が損傷を受けてイラン領空を脱出したとも報じられている。

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005 2026/04/04(土) 11:00:15 ID:xkXN3Dr3gc
>>4
俺が撃ち落としたよ
しかも旧型機でね

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006 2026/04/04(土) 11:00:35 ID:.f8JhD78Ao
アメリカってイランの兵器を完全には把握出来ていないらしい
イランは地下の整備が得意らしいので、あるとは思わなかった兵器で攻撃される可能性もあるみたい

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007 2026/04/04(土) 11:17:37 ID:EEXgUV.K9o
飛行機に限らず機械の操縦はセンスでしかない
訓練しても経験時間が長くても
下手なのは変わらない

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008 2026/04/04(土) 12:56:11 ID:OhZep1Luxo
イランのこと舐めてたな

トランプのバカは痛い目見ないとわからんのだろ

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009 2026/04/04(土) 13:41:35 ID:zHM2dEIJTE
イランの軍事力は世界で15~16位ぐらい。
イスラエルと同じレベル。
ミサイルをいっぱい持ってる。

日本は7~8位ぐらい。

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010 2026/04/04(土) 14:38:26 ID:KeOSCCbS5M
ここにもロシアの軍事支援?
はい、ロシアによる軍事支援がイランの防空能力を大幅に引き上げているという指摘が、複数の軍事・インテリジェンスソースからなされています。
今回の米軍機撃墜の背景には、単なる兵器の供与だけでなく、ロシアによる「リアルタイムのインテリジェンス(情報)」と「高度な電子戦支援」が深く関与している可能性が報じられています。
ロシアによる主な支援内容(2026年4月時点)
 リアルタイムの標的情報提供
  ロシアは高度な偵察衛星(カノープスVのバリアントである「ハイヤーム」など)を通じて、米軍の空母打撃群、航空機、地上部隊の正確な位置情報をイランに共有しているとされています。
  これにより、イランは米軍の動きを「目」で捉え、待ち伏せ攻撃を行うことが可能になっています。
 高度な電子戦システムの配備
  ティラダ-2S (Tirada-2S): 衛星通信を妨害する最新のロシア製電子戦システムがイランに配備されたと報じられています。これはStarlinkなどの通信網を遮断し、米軍の連携を乱す目的で使用されています。
  クラスハ-4 (Krasukha-4): 米軍のレーダーや早期警戒機(AWACS)を無力化するための強力なジャミング技術が提供されているとの分析もあります。
 防空システムの近代化:
  イランは既存のロシア製S-300に加え、さらに高性能なS-400の導入を進めてきました。
  これがイラン独自のシステム(ババル-373など)と統合され、第4世代機(F-15Eなど)にとっては極めて危険な「複合的な防空網」を形成しています。
 技術移転の「お返し」
  ウクライナ戦争でロシアが多用しているイラン製ドローン(シャヘド)の対価として、ロシアは戦闘機やミサイル技術、人工知能(AI)を搭載した改良型ドローン技術をイランに提供し、両国の軍事協力は「かつてないレベル」に達しています。
戦場での実態
 専門家は、今回のF-15Eなどの撃墜は、イラン単独の能力というよりも、ロシアの衛星データと電子戦支援を組み合わせた「ハイブリッドな防衛戦術」の成果であると見ています。
 米国側も、ロシアが「中立ではない」ことを公式に警戒し始めています。

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011 2026/04/04(土) 16:13:14 ID:irPwIf0s56
>>5
大慶園に落ちたやつ?

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012 2026/04/04(土) 16:18:39 ID:9YtIp8Aq6A
>>5
但馬空港に墜落したおっさん。

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013 2026/04/04(土) 21:41:17 ID:it0Nto6H1Q
[YouTubeで再生]
戦闘が長期化するなか、イランの革命防衛隊がアメリカ軍のF35ステルス戦闘機を撃墜したとイランメディアが報じました。イランの革命防衛隊とつながりがあるタスニム通信は3日、ホルムズ海峡にあるゲシュム島南部でアメリカ軍の最新鋭の戦闘機を撃墜したと伝えました。

イランの防空システムが作動したとし、トランプ大統領による「革命防衛隊の防空システムが完全に破壊された」とする主張は虚偽だと指摘しています。

別のイランメディアは、イラン中部でもF35ステルス戦闘機を撃墜したと報じています。過去12時間で合わせて2機のF35が墜落したとしています。乗員の安否は不明だとし、機体が完全に粉砕されたため、脱出に成功した可能性は低いとの見方も明らかにしています。
https://youtu.be/aGwJIptwHnA?si=9EzDnPyvFdhu-1y...

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