トランプ大統領 ホルムズ海峡封鎖されたままでも軍事作戦終了の意向


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001 2026/03/31(火) 19:11:28 ID:PA.lrx5hoY
アメリカのトランプ大統領がホルムズ海峡の大部分が封鎖されたままでも、イランに対する軍事作戦を終了させる意向を側近に伝えたと報道されました。

アメリカの「ウォール・ストリート・ジャーナル」は30日、トランプ大統領が側近に対し、ホルムズ海峡の大部分が封鎖されたままでも、イランに対する軍事作戦を終了させる意向を伝えたと報道しました。

政府関係者の話として伝えたもので、ホルムズ海峡の開放を目指せば「4週間から6週間」と説明してきた作戦の期間が延びることになるため、開放の実現は作戦終了後に目指す考えだとしています。

具体的にはホルムズ海峡の開放に向けてアメリカがイランに外交的な圧力をかけるということですが、うまく行かなかった場合、アメリカはヨーロッパや中東の同盟国に対し、開放に向けた取り組みを主導するよう迫る見通しだとも伝えています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/010658da1dd33c4b8f681...

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002 2026/03/31(火) 19:17:31 ID:PA.lrx5hoY
アフガニスタン紛争と同じ結果。
多数の犠牲と資金を投じたが、結局イスラム主義勢力には、勝てない。
アッラーは偉大なりーーーー。

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003 2026/03/31(火) 19:32:31 ID:acsXOJ.jzI
アメリカが無条件降伏する前に
中東の米軍基地を徹底的にぶっ壊して
付近の空母やイージス艦も全部沈めてやれ。
その上でイランの損害はアメリカが全て賠償しろ。

ウクライナ戦争の仕掛け人もアメリカ。
2014年にウクライナの政権を乗っ取って
ロシア系住民を大量虐殺してきたアメリカに
全て賠償させろ。
アメリカ人の財産を全て差し出させろ。

日本に無差別空爆したうえに原爆まで使った
アメリカを日本人は絶対に許さんからな。

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004 2026/03/31(火) 20:09:13 ID:V/hFjsPKho
 ヒソト
4月バ〇ワニのだ

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005 2026/03/31(火) 20:51:37 ID:kuUkcs0GPE
結局他人にケツをふかせる ユダヤにアゴで使われる銭ゲバで幼稚で合理主義者のジャイアン 作戦終了つったってイスは聞かねえだろ

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006 2026/03/31(火) 20:53:55 ID:CCvjJlwEao
TACOの極み

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007 2026/03/31(火) 21:03:30 ID:PA.lrx5hoY
アメリカには「選挙」や「予算」という期限がありますが、イラン側には「信仰」に基づく永劫の時間軸がある。
アメリカは圧倒的な武力で体制に打撃を与えることはできても、その後に続く「人々の信念」を屈服させる手段を持っていない。
持久戦になれば、アフガニスタンの二の舞、あるいはそれ以上の泥沼に足を踏み入れることになる。

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008 2026/03/31(火) 21:26:02 ID:UuE9oPtCE.
2026年3月末現在の戦況や各国の分析を照らし合わせると、イランの継戦能力と攻撃の精度向上にはロシアの影が色濃く反映されています。
米国側が「無力化した」と発表する一方で、現実にはイランの反撃能力が維持されている背景には、いくつかの戦略的要因があります。
1. ロシアによる「情報の目」と精度の向上
 イランのミサイル攻撃の精度が増している最大の要因は、ロシアからの直接的なインテリジェンス支援にあると指摘されています。
  衛星情報の共有: ロシアは自国の衛星ネットワークを用い、米軍やイスラエル軍の艦船、基地のリアルタイムな位置情報をイランに提供しています。これにより、イランは米国の迎撃網をかいくぐるための精密なターゲティングが可能になっています。
  戦術の「ロシア化」: ドローンを囮(おとり)として大量に飛ばし、防空システムを飽和させた後に精密ミサイルを撃ち込む手法は、ロシアがウクライナで使用している戦術と酷似しており、技術的なノウハウが共有されていると見られています。
2. 「独裁国家」特有の継戦能力の強み
 継戦能力において、イランのような体制には民主主義国家とは異なる「強み」が存在します。
  人的・社会的コストへの耐性: 民主主義国家のトランプ政権は、兵士の犠牲(帰還する棺)やガソリン価格の高騰による国内の反発に極めて敏感です。
                対してイラン(モジュタバ・ハメネイ新指導部下)は、自国民に多大な犠牲を強いてでも「抵抗経済」を掲げ、体制維持のために戦争を長期化させる土壌があります。
  地下施設の生存性: 米国は主要な生産拠点を破壊したと発表していますが、イランは「ミサイル・シティ」と呼ばれる巨大な地下要塞に兵器を分散・隠匿しており、空爆だけでは根絶が難しいのが実情です。
3. 資源と「影の同盟」による支え
  エネルギー資源: イランは世界有数の石油・ガス埋蔵量を誇り、制裁下でも中国などへの輸出を通じて戦費を確保し続けています。
  武器供給の相互依存: イランがロシアにドローンや短距離弾道ミサイルを供給する見返りに、ロシアからは最新鋭の戦闘機(Su-35)や防空システム(S-400)の供給、ミサイル技術のアップグレード支援を受けており、供給網が相互に補完されています。
結論
 米国の発表が「戦果の誇張」に見えるのは、イランがロシアという強力な後盾を得て「非対称な耐久戦」に持ち込んでいるためです。
 トランプ政権が「数週間で終わる」と強気な姿勢を見せる一方で、イラン側は消耗を厭わない独裁体制の特性を活かし、泥沼化させることで米国の世論を揺さぶる戦略をとっていると言えます。

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009 2026/03/31(火) 21:26:46 ID:GpZ1CNTW0E
老害ども・・習近平もプーチンまでも大笑いしてる。
アメリカ始まって以来のバカ大統領

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010 2026/03/31(火) 22:52:50 ID:GpZ1CNTW0E
石油は米から買うかホルムズ海峡へ取りに行け、トランプ氏投稿
https://jp.reuters.com/economy...

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011 2026/03/31(火) 23:01:14 ID:VSeTSfSdqY
やりっぱなしでほったらかし

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012 2026/03/31(火) 23:03:13 ID:GOZC0vj6co
アメリカには攻撃する余裕がないから、世界中の国でイランを叩けよってことだろうな。

勝手に戦争始めて、勝手に原油危機つくっておいて、あとはまかせた。じゃねーよな。
後始末をちゃんとしないところが、うちの認知症の親父と同じだわ。いっつも汚いまま放置しやがる。

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