トランプ大統領「イラン発電所への攻撃をさらに10日間延期」
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001 2026/03/27(金) 21:16:06 ID:8S4LV6o5ao
トランプ大統領「イラン発電所への攻撃をさらに10日間延期」イランの要請受け
3/27(金) 5:42配信
All Nippon NewsNetwork(ANN)
アメリカのトランプ大統領はイラン国内の発電所などへの攻撃を再延期すると表明しました。
トランプ大統領は27日午前、自身のSNSにイラン政府の要請に基づき、イラン国内にある発電所などのエネルギー施設への攻撃をアメリカ東部時間の4月6日午後8時まで、さらに10日間延期すると表明しました。
トランプ大統領は「イランとの協議は継続中で、極めて順調に進んでいる」としています。
トランプ大統領は21日、イランがホルムズ海峡を開放しなければ「48時間以内にイランの発電所を攻撃する」と表明したあと、23日になって攻撃を「5日間延期する」と発表していました。
テレビ朝日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e412f740454edb0b5fe4c...
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002 2026/03/27(金) 21:46:09 ID:.gSVyCKOn2
003 2026/03/27(金) 22:10:12 ID:d2JkKwTnDQ
もうダメやろ 一芝居うって病気で倒れた体でヴァンスに禅譲せえ TACO イランナメ過ぎやろ
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004 2026/03/27(金) 22:12:08 ID:GtFwkis5B2
[YouTubeで再生]

2003年1月、ブッシュ大統領は一般教書演説で、イラクには「独裁者」と「大量破壊兵器」の脅威があると訴えた。23年後の同じ演壇で、トランプ大統領も驚くほど似た物語を語っている。「無法国家」「差し迫った核の脅威」「タイムリミット」。カタール国営衛星テレビ局のアルジャジーラは、トランプ氏の言葉はブッシュ氏の恐怖喚起演説とまったく同じ構図だと指摘する。
9・11テロ後、アメリカはサダム・フセイン政権を「公敵」に挙げたが、今回その矛先はイランのハメネイ師に向かった。政治アナリストのオサマ・アブ・イルシャイド氏はアルジャジーラに対し、「(トランプ)政権は恐怖の視覚的辞書(脳内で認識されるイメージ)を更新している」と指摘する。サダム・フセインをハメネイ師に置き換えただけとの指摘だ。
ただし、決定的な違いがひとつある。2003年は、イラクが大量破壊兵器を保有しているという政権の主張に合わせて情報機関の評価が操作された。ところが2026年の情報評価は、トランプの主張と正面から矛盾している。「ブッシュには9・11(2001年の米同時多発テロ)後の怒りがあったが、イランは米本土を攻撃しておらず、トランプは脅威を捏造するしかない」と同氏は分析する。アナリストらはこの矛盾自体が意図的に作り出された「情報の混乱」であり、軍事力の行使を正当化する仕掛けだとみている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb75596e8d74b7654a21d...
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005 2026/03/27(金) 22:29:35 ID:Us87Y2LIuU
こうなると、911もアメリカの自作自演っぽく思えてくるなー…
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006 2026/03/27(金) 23:30:41 ID:8S4LV6o5ao

アメリカもプーチンさんを見習って核兵器の使用をちらつかせればイランなんてキャンと言っておとなしくなるでしょう。
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