下見なし、注意報も把握せず…同志社国際 安全管理の空白と崩れた信頼
▼ページ最下部
001 2026/03/27(金) 19:43:09 ID:UGTqR7f6NI
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府京田辺市)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、現場に生徒らを引率した教員が当時波浪注意報が出ていたことを把握していなかったことが25日分かった。同校が同日開いた保護者説明会で明らかにした。
辺野古の洋上見学は、平和学習を目的とした研修旅行の一環として実施。少なくとも今年度の旅行については、今回乗船した2隻の船も含めて辺野古コースの現場の下見をしていなかったことも判明した。
保護者説明会は前日に続き非公開で行われた。出席した在校生の保護者によると、事故があった16日は波浪注意報が出ていたが、学校側は、辺野古に引率した教員2人が「注意報が出ていたことを知らなかった」と、保護者の質問に対して回答した。
https://www.sankei.com/article/20260326-JWRWXKB7ORLIL...
返信する
006 2026/03/28(土) 03:34:26 ID:23SPq3Znt2
共産党員の船長やってとっとと報道すりゃ良いのに
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:3 KB
有効レス数:6
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:下見なし、注意報も把握せず…同志社国際 安全管理の空白と崩れた信頼
レス投稿