解体業、国交省が実態調査へ 外国人増や不適切施工確認受け
川口市には個別聴取
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001 2026/03/16(月) 12:15:08 ID:X1YhX5LF0Y
解体工事業で外国人が増加する一方、不適切な施工が確認されているとして、国土交通省は初の実態調査を行う。全国に計約8万5千社ある解体事業者の賃金や施工状況、事故状況などを調べる。特にトルコ国籍のクルド人らによる解体事業者が集中する埼玉県川口市などには、同省が個別の聞き取りも行ったという。
調査では、企業規模や請け負う工事の規模、技術者や労働者の賃金、施工状況や事故状況、課題などについて幅広く具体的に把握する。9月末までに報告書をまとめる。
建設業で外国人労働者が増加するなか、関東地方の解体業の業界団体から昨夏、粉塵(ふんじん)や騒音、振動の対策を取らずに工事を進めるといった不適切な施工をする事業者があるとの情報が寄せられた。
国交省は、このうち東京都と埼玉県、同県川口市について電話で聞き取り調査を実施。「外国人が増えている」「不適切な施工が出ている」といった声があったという。
河野太郎元外相は昨年5月、自身のブログで、川口市内で登録されている解体会社のうち174社の代表者がクルド人だったと説明している。
以下ソース
https://www.sankei.com/article/20260315-4WWX2M2AEVCVB...
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002 2026/03/16(月) 12:27:00 ID:/X6FFv8R6c
自民党の移民に甘い政策のおかげで、日本は間も無く亡くなるな。
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003 2026/03/16(月) 13:09:10 ID:OY30VpqU.w
[YouTubeで再生]

20歳の青年は、日本の農家で働きたかった。そのために日本語を学んだ。しかし、与えられた職場は過酷なクリーニング工場だった。「大丈夫だから」そう言われたが、そこでの仕事は違法だった。
外国人に本来の在留資格とは違う仕事をさせたとして、日本の経営者らが入管法違反(不法就労助長)の疑いで摘発される事件が相次いでいる。深刻な人材不足を背景に、働き手を外国人に頼る職種は多い。だが、一部では企業側が半ばだまし討ちにする形で働かせるケースまで起きている。
インドネシア国籍のアリフさん(23歳、仮名)は「本当は農業をやるつもりだった。でも……言ってもダメだった」と振り返る。3年前、農業分野の「特定技能」の資格を取って来日した。しかし、実際の仕事内容や条件は事前の説明と違うことばかりだった。働き先が警察の捜査を受けたのは、周囲の畑でブドウの花が散り終えた頃だ。6月末、山梨県笛吹市のクリーニング工場で、アリフさんは警察官に問い詰められた。「ビザは農業でしょ? なんでここで働いているの」「入管で聞きたいことがある」入管で「あなたは日本には残れない」と言われ、借金をして7月末に帰国した。オンラインでの取材に応じ、今も抱える複雑な思いを語る。「派遣会社の人にも聞いて大丈夫だと思っていたのに、なんで帰らないといけない? 日本でもっと働きたかった。だまされた」
https://mainichi.jp/articles/20251203/k00/00m/040/...
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004 2026/03/16(月) 13:31:16 ID:wYK/c.IyjM
見つけた人が罰金100万円貰えるようにしよう。回収費用は別で請求。そうしたらプロ監視員が現れてすぐ撲滅するよ。
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005 2026/03/16(月) 13:46:43 ID:6MNrgje61s
見つけるも何も東京なんかだと建設現場行けばどこにもいるよ。
特に下請けしてるような小さい会社なんかだったら
リーダー以外は外国人ばっかり。
家建ててるところなら、大工が4人いたら、まず2人は外人。しかも多国籍だから。
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