米大統領 ゼレと合意は困難 突き放す


▼ページ最下部
001 2026/03/15(日) 22:31:20 ID:IN0CU7KS/E
https://news.yahoo.co.jp/articles/070bac45bfe89eb610c13...

返信する

002 2026/03/15(日) 23:07:43 ID:SDdzcbOsT6
トランプの興味はもはやウクライナなどにない

返信する

003 2026/03/16(月) 00:48:43 ID:IcT.Niy6wY
ウクライナ戦争は、ロックフェラー率いる
偽ユダヤDSが2000年過ぎから準備を始めて、
2014年にウクライナ政府を転覆させ乗っ取り、
ロシア系住民虐殺でプーチンへの挑発を繰り返し、
自分はノーダメージの代理戦争開戦に持ち込んだ。
DSをぶっ壊すと言って大統領になったトランプが
今やエプスタイン文書でDSに脅され操り人形。
そのトランプがゼレンスキーを突き放して、
ロシアをもっと消耗させろと言ってる。
まあ、アメリカももう持たないけどな。

ロシアはイランに加勢して空母を沈めてやれ。
中東から欧州の米軍基地を全て破壊してやれ。

返信する

004 2026/03/16(月) 00:59:09 ID:OY30VpqU.w
[YouTubeで再生]
ロシア大統領府(クレムリン)は、トランプ米政権との幅広い経済連携の一環として、ドルを再び受け入れる可能性など一連の提案を打ち出している。ブルームバーグが確認したロシアの内部文書で明らかになった。

今年作成され、高官レベルで回覧された同文書では、ウクライナ戦争終結で合意が成立した後、ロシア側の見解として米ロの経済的利益が一致し得る分野を7項目挙げている。環境配慮型の代替エネルギーよりも化石燃料を重視する方向で協力することに加え、天然ガスや海洋石油、重要鉱物資源への共同投資、さらに米企業に利益をもたらす枠組みなどが盛り込まれている。提案の核心にあるのは、ロシアがドル建て決済システムに復帰することだ。ロシア政府の方針を大きく転換するもので、世界の金融市場にも劇的な影響を及ぼす可能性がある。米国はすでに、和平合意の一環として対ロシア制裁を段階的に解除する案を示している。これはロシアがドル建て取引を再開するための不可欠な第一歩となる。ただ、今回の文書で検討されている内容は、それをはるかに上回る。

これまでロシアにとっては、米国主導の金融システムとの関係回復よりも、ドルに代わる手段を模索することが主要な目標だった。同国のプーチン大統領は中国との関係強化を進めてきた。このため、文書の内容に詳しい西側政府当局者は、プーチン氏が中国の利益に反する合意を最終的に追求する可能性は極めて低いとみている。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-12/TA...

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:3 KB 有効レス数:5 削除レス数:0





ニュース速報掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:米大統領 ゼレと合意は困難 突き放す

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)