イスラエル レバノンに地上侵攻 領土拡大を指示


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001 2026/03/03(火) 23:22:25 ID:NkDIvUt7DY
イスラエル軍、隣国レバノンに地上侵攻か イスラエル国防相は支配地域拡大を指示
3/3(火) 19:54配信
日テレNEWS NNN

イスラエル軍が隣国レバノンとの国境沿いの一部で地上侵攻を開始しました。イスラエルの国防相は、軍に対し、支配地域を拡大するよう指示を出しています。
ロイター通信によりますと、イスラエル軍は3日、隣国レバノンとの国境沿いの一部で地上侵攻を開始したということです。

レバノン側の当局者の話として伝えたもので、レバノン軍は国境沿いの少なくとも7つの陣地から撤退したということです。

一方でイスラエルのカッツ国防相は「軍がレバノンで前進し、支配地域を拡大することを承認した」と明らかにしています。

レバノンには、イランと協力関係にあるイスラム教シーア派組織ヒズボラの拠点があり、2日には、ヒズボラがイスラエルを攻撃していました。

イスラエル軍はレバノンの首都ベイルートへの空爆を激化させていて、少なくとも31人が死亡、149人が負傷したということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31f243857fe280465f028...

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010 2026/03/04(水) 13:34:14 ID:TDy6ygDEh.
2026年3月現在、トランプ政権およびトランプ一族は、過去最大級とも言われる性的虐待疑惑の隠蔽や、仮想通貨ビジネスを通じた利益誘導疑惑により、厳しい追及を受けています。
主な問題点は以下の通りです。
1. 性的虐待疑惑と「エプスタイン資料」の隠蔽
 疑惑の内容: 2026年2月、トランプ大統領が過去に13歳から15歳の少女らに対して性的虐待を行ったとされる疑惑について、司法省が意図的に資料を隠蔽したとして民主党議員らが調査を開始しました。
 追及の矛先: 性的虐待の罪で起訴され自殺したジェフリー・エプスタイン元被告に関連する「3万ページ超の資料」が公開されましたが、トランプ氏に不利な部分が伏せられているとの疑念が強まっています。
 ヴァンス副大統領の立場: ヴァンス氏はかつてトランプ氏の性的暴行疑惑を事実だと示唆する発言をしていましたが、現在は「政治的な動機によるもの」として一転してトランプ氏を擁護する立場をとっています。
2. トランプ一族による利益誘導と「仮想通貨帝国」
 利益誘導の規模: 2026年1月の報告書によると、トランプ氏とその一族は大統領の地位を利用して、外国からの支払いなどにより約22.5億ドル(約3,400億円)以上の利益を得たと推計されています。
 仮想通貨ビジネス: 自身や家族(メラニア夫人や息子たち)が立ち上げた仮想通貨「$TRUMP」や「World Liberty Financial」を通じ、多額の利益を得ていることが問題視されています。
 外国勢力の関与: アラブ首長国連邦(UAE)の王族企業がトランプ一族の関連企業に約780億円を出資するなど、外交政策と私的利益の境界が不透明になっているとの指摘があります。
トランプ大統領自身は、これらの疑惑を「終わりのないでっち上げ」と否定していますが、民主党が多数を占める下院委員会による追及は激化しており、政権運営の大きな足枷となっています。
もうヴァンスにバトンタッチしかないだろ 共和党が生き残るには

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