イスラエルがイランへ先制攻撃 米紙「米軍も攻撃に参加」
▼ページ最下部
001 2026/02/28(土) 16:22:17 ID:2ZhFEhDk2A
【エルサレム=福島利之】イスラエルの国防省は28日朝(現地時間)、イランへの先制攻撃を始めたと発表した。「イスラエルへの脅威を排除するため」としている。
イスラエルでは、イランからのミサイル攻撃が予想されるとして、全土で特別非常事態が宣言された。エルサレムでは28日朝、警戒を促す警報サイレンが街に響いた。
・爆発音、テヘラン大の近くでも
【ドバイ=吉形祐司】イスラエルが28日、イランへの攻撃を発表した直後、イランの首都テヘランでは少なくとも3回の爆発音が響いた。ひとつはテヘラン大学の近くとみられる。
イラン国営通信など地元メディアは、テヘラン市内で煙が立ち上る映像を流した。
・NYタイムズが米軍の攻撃報じる
【ワシントン=池田慶太】米紙ニューヨーク・タイムズは2月28日、米当局者の話として、米軍によるイラン攻撃が進行中と報じた。
イスラエル軍と協調して攻撃に踏み切ったとみられる。
https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260228-GYT1I0020...
返信する
002 2026/02/28(土) 16:25:59 ID:2ZhFEhDk2A

NHK支局長イランで拘束報道 収容先「エビン刑務所」の待遇は「イラン人なら劣悪なレベル」
NHKのテヘラン支局長がイラン当局によって収監されたと伝えられる「エビン刑務所」について、
中東問題に詳しい慶応大の田中浩一郎教授が産経新聞のメール取材に応じ、
外国人が収容された場合には「一定程度の待遇が与えられる」のが通例だと説明した。
他方、二重国籍者を含むイランの一般人が収容された場合の待遇は「劣悪なレベル」だという。
・未決囚も留置
エビン刑務所は、テヘラン北部に位置し、これまでに多くのジャーナリストや人権活動家らが収容されていたといわれる。
田中教授によれば、エビン刑務所は「正確には拘置所も兼ねた司法施設」。未決囚も留置される。
「収容者が外国人の場合には一定程度の待遇が与えられるが、二重国籍者を含む一般のイラン人に対する環境は、第三世界にありがちな劣悪なレベル」という。
同施設には政治犯が収監されることが多い。田中教授は「国家安全保障に重大な脅威を及ぼす嫌疑をかけられた場合にも入れられる」と解説した。
https://www.sankei.com/article/20260227-PJZKE27YT5DTH...
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:47 KB
有効レス数:98
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:イスラエルがイランへ先制攻撃 米紙「米軍も攻撃に参加」
レス投稿