「ゼレンスキー氏、大統領選挙と国民投票の実施」英報道


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001 2026/02/12(木) 12:22:41 ID:Ld3lNKGvZ2
「ゼレンスキー氏、大統領選挙と国民投票の実施を24日発表の意向」英メディア報道 ゼレンスキー氏は否定
2/12(木) 3:03配信

イギリスメディアは、ウクライナのゼレンスキー大統領が大統領選挙とロシアとの和平合意の是非を問う国民投票の実施を今月24日に発表する意向があると報じました。一方、ゼレンスキー氏は否定しています。

イギリスのフィナンシャルタイムズは11日、関係者の話として、ゼレンスキー大統領が大統領選挙とロシアとの和平合意の是非を問う国民投票の実施を検討していて、全面侵攻から4年となる今月24日に発表する意向だと報じました。

今年6月までの戦闘終結を求めているアメリカのトランプ政権が、ウクライナに対し5月15日までに選挙を行わなければ、停戦後の「安全の保証」を与えないと圧力をかけたということです。

一方、ゼレンスキー氏は11日、SNSへの投稿で「2月24日は特別な日であり、いかなる選挙についても発表することはない」と、報道を否定しました。また、選挙を行うためには「停戦が必要だ」との考えを示したうえで、「必要な安全の保証がすべて整って、初めて選挙に向けて動くことができる」と強調しました。

大統領選はおととし実施される予定でしたが、ロシアによる侵攻で戒厳令が発令されているため、見送られていました。

去年12月に行われた世論調査では、大統領選が行われた場合、ゼレンスキー大統領が敗北する可能性が高いとの結果が明らかになっています。

TBSテレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/07a7423361b38c8b18f62...

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002 2026/02/12(木) 12:51:11 ID:tl3sTOJg4k
フェイドアウトして逃げるつもりだろ。
ウクライナ国民はコイツをキッチリ捕まえて
チャウセスクのように恨みをはらさないとアカンで!
コイツはスラブ人国家どうしで殺し合いをさせて
共倒れさせておいて資源を総取りして、
ハザール王国再建を狙ってる偽ユダヤのピエロ。

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003 2026/02/12(木) 13:01:45 ID:faItogtV4U
ハザール王国が滅びたのはキリスト教徒とイスラム教の板挟みにあって弱体化したところを蛮族のスラブ人に侵略されたからですよ。
シベリアの少数民族を前線送りにして虐殺しているのが人種差別大国ロシアです。

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004 2026/02/12(木) 13:18:12 ID:GhkQ6PsDbg
米富豪・ロシアの関係浮き彫り エプスタイン文書

 女らの性的人身売買の罪で起訴され勾留中に死亡した米富豪ジェフリー・エプスタイン氏に関する捜査資料約300万枚が新たに開示され、波紋を広げている。エプスタイン氏とロシアの関係の深さが浮き彫りになり、ポーランド政府が調査に着手。英国では同氏と与党重鎮議員の親密な交流が政治問題に発展した。

 この人脈の中で注目を集めているのが、ロシアとの接点だ。報道によれば、エプスタイン氏は2010年代、ノルウェー・ノーベル賞委員会のヤーグラン委員長(当時)らを通じロシアのプーチン大統領との会談を模索したり、複数のロシア政府高官と交遊を深めたりしていた。

 エプスタイン氏が有力者にロシア人女性を紹介していたことを示唆する文書もある。ポーランドのトゥスク首相は今月3日、「小児性愛スキャンダルはロシアの情報機関との共謀ではないかという疑惑に結び付く」と明言。ロシアが「ハニートラップ」(女性を使って弱みを握る工作活動)を仕掛けていた可能性も指摘されている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=202602100066...

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005 2026/02/12(木) 13:27:05 ID:2cnQN0MVqo
スターマー、尻に火がついてっからな

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006 2026/02/12(木) 14:37:01 ID:qsABTcXWRg
[YouTubeで再生]
実は、長年タブー視されてきましたが、ウクライナでは赤ん坊や小児売買の闇市場も隆盛を極めているのです。その結果、すでに2,000人を超える赤ん坊がウクライナの代理母によって誕生しています。その中心は首都キーウにあるドイツ系クリニック「バイオテックスコム」です。ヨーロッパ、とくにドイツやイギリスの富裕層からの注文を受け、ウクライナの女性たちが出産のための代理母を務めているとのこと。赤ん坊1人産むことで2万2,000ドル(約300万円)の報酬が支払われるため、ウクライナの女性にとっては貴重な収入源になっている模様です。

国際的な人権団体「不正と戦う財団」の調査によれば、ウクライナの保健省と防衛省が協力し、ウクライナの妊婦から胎児を摘出し、その臓器を「若返り治療」の名目で欧米の超富裕層に提供しているとされます。こうした非人道的な行為がまかり通っている背景にはトランプ大統領もゼレンスキー大統領も「同じ穴の狢(むじな)」で、「戦争ほど儲かるビジネスはない」との発想の持ち主であると思われます。

とはいえ、アメリカのトランプ大統領は相変わらずの言いたい放題を続けています。大統領選挙期間中には「ウクライナ戦争を24時間以内に終わらせる」と豪語していましたが、いざホワイトハウスにカムバックすると「少なくとも半年はかかる」と、前言をあっさりと翻してしまいました。しかも、「ヨーロッパの戦争はヨーロッパが責任をもって解決すべきで、アメリカには介入の義務はない」とまで言い出す始末です。
https://www.data-max.co.jp/article/7983...

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007 2026/02/12(木) 18:57:58 ID:LaXa3IlfcI
本人が否定してんじゃねーかww

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