北京駐屯軍海淀司令部が戦闘態勢に


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001 2026/01/28(水) 18:45:38 ID:0Rd9zsN0lg
中国🇨🇳北京に入る高速道路が本日午後8時から封鎖された

中国🇨🇳の北京駐屯軍海淀司令部が戦闘態勢に入り、第一親衛師団が24時間待機状態にある。中央戦区第83集団軍も支援のため北京に入った様だ。

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008 2026/01/29(木) 01:41:41 ID:RQPn4pJm.s
中国の独裁体制を支える最大の柱は、AIと2億台以上のカメラによる監視ネットワーク「天網(スカイネット)」です
中国の電力の約6割は依然として石炭火力です。豪州との対立などで石炭供給が滞った2021年の大停電の際、中国社会は一時的にパニックに陥りました。
2021年に起きた大規模停電(電力制限)の際、信号が消え、SNSが沈黙し、市民の間に深刻な動揺が広がりました。当局にとって、停電は「革命の隙」を与える最大の政治的失策となります。
電力が不安定になれば、WeChat PayやAlipayでの支払いができなくなり、現金を持たない若年層にとって、これは即座に「食料調達の不可能」を意味し、学習性無気力から生存本能による暴動へとスイッチが切り替わる最大の引き金になります。
大規模な部隊移動や厳戒態勢、あるいは統治能力の低下が起きると、まず都市の「光」に変化が現れます。
NASAなどの衛星データで、特定の区画(海淀区など)だけが不自然に暗くなっている場合、それは意図的な電力制限か、あるいは管理不能な停電が起きている証拠で、街灯と連動している監視カメラ網が、電力不足で機能不全に陥っているサインとなります。
国家電網の軍事化: 国家電網(State Grid)の幹部に軍関係者が送り込まれたり、送電網の守備に部隊が配置されたりする動きがあれば、それは「電力死守=統治死守」のフェーズに入ったことを示します。
この独裁モデルは、「エネルギー(電力)が安定供給されている限り最強」ですが、「物理的なインフラ破壊やエネルギー危機には極めて脆い」という特徴があります。
https://spectrum.ieee.org/chinas-ambitious-plan-to-build...

こういったのは通常兵器の射程距離の話になると中共は即反応して怒るんよね。xxダムとか。脆弱性を自ら教えてるようなもの。黙ってりゃいいのにね

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