防衛力の強化に「賛成:74%」 防衛費増額に「賛成:58%」


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001 2026/03/26(木) 19:35:08 ID:.dWlPfZ0u.
防衛力の強化に「賛成:74%」、防衛費増額に「賛成:58%」
読売・国問研共同世論調査

読売新聞社と公益財団法人「日本国際問題研究所(JIIA)が
共同実施した全国世論調査で、日本が防衛力を強化すること
への賛否を聞いたところ、「賛成」との回答が74%に上り、
「反対」の24%を大きく上回った。防衛力強化のために、
防衛費を増額することについても「賛成」の58%が「反対」の41%を上回った。

半導体など、安定的な供給が滞れば社会・経済への影響が大きい
「特定重要物資」について、調達するために優先的に取り組むべきことを
複数回答で聞くと、「国内での生産力を強化する:78%」が最多で、
「二次利用できる物資のリサイクルを促進する:55%」、
「物資への依存度を下げるための技術開発を進める:52%」などが続いた。

日本の食料自給率を2030年度までに45%に引き上げる政府目標については、
54%が「妥当だ」と答え、「さらに高い自給率を目指すべきだ:40%」
「自給率を引き上げる必要はない:4%」だった。

調査は、読売新聞社と日本国際問題研究所が共同で質問項目を作成。
全国の有権者3000人を対象に実施し、2085人が回答した。
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260326-...

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017 2026/04/06(月) 18:26:24 ID:HtvKn/2faM
太平洋の防衛体制強化へ
対中国、政府「空白」解消急ぐ
基地拡張、レーダーを配備
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026040500211&g=p...
政府は年内に予定する安全保障関連3文書の改定で、
太平洋側の防衛体制強化を柱の一つに据える方針を固めた。
中国の進出を踏まえ、抑止力・対処力の向上を図る。
防衛省は今月、「太平洋防衛構想室」を新設。
具体策の検討に本格的に着手した。
小泉進次郎防衛相は先月28日に東京都小笠原村の
硫黄島を訪れた際、「太平洋側の広大な部分が
防衛上の空白状態となっている」と記者団に強調。
中国を念頭に「周辺国の活動活発化」に触れ、
自衛隊の体制拡充を急ぐ意向を表明した。

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018 2026/04/06(月) 18:36:39 ID:HtvKn/2faM
海自が導入する「超巨大イージス艦」試験の様子が公開!
強力な“千里眼レーダー”が標的を追尾 まさに天狗!?
https://trafficnews.jp/post/65200...
海上自衛隊は2026年4月2日、アメリカのイージス・システム
搭載艦用試験施設で実施された実標的追尾試験の様子を
公開しました。就役後は海上自衛隊で最大の水上戦闘艦となる
「イージス・システム搭載艦」の整備に向けた動きが着々と進んでいます。

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019 2026/04/08(水) 18:57:58 ID:uIDT6qefeo
自衛隊輸送ヘリコプターCH-47が林野火災で空中消火
ホバリング中にバケット取り付け、ピンポイント放水、
繊細な開閉作業「想像以上の大変な任務」
https://maidonanews.jp/article/1645048...
2026年3月24日、防衛省・自衛隊(災害対策)の
公式Xは、普段直接見ることのない林野火災現場の
任務にあたる隊員たちの様々な活動の動画を公開しています。
今回の災害派遣は3月21日11時33分、群馬県多野郡上野村で
発生した林野火災を受けたものです。火災確認後から、
地元消防団や広域消防本部が消火活動にあたっていました。
しかし、地上からの消火活動のみでは鎮火が困難と判断され、
同日14時45分に群馬県知事から陸上自衛隊第12旅団長(相馬原)
に対し、災害派遣要請がありました。同アカウントは、こうした
空中消火活動の概要に触れた上で、貴重な最前線の活動の様子を
紹介しています。

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020 2026/04/09(木) 19:46:00 ID:5EzWZcI7DY
建造順調!!海自「空前の最強戦闘艦」に新たな動き
三菱重工造船所で“巨大な構造物”を激写
https://trafficnews.jp/post/65383...
三菱重工長崎造船所において2026年4月4日、海上自衛隊の
最新鋭戦闘艦であるイージス・システム搭載艦(ASEV)の
1番艦とみられる船体の建造が順調に進められていることが
確認されました。
ASEVは、配備が中止された「イージス・アショア」の代替となる
艦艇です。基準排水量は1万2000トン、速力は約30ノット。
動揺に強く、居住性も向上させる方針が示されています。
乗組員は約240人となる見込みで、これまでのイージス艦より
20%以上の省力化が図られます。

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021 2026/04/09(木) 20:35:56 ID:o0R.ynakf6
>>3
海外から輸入している食料積んだ船がやられたら

その船一隻か? その船守るのに弾はいらんのか?

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022 2026/04/10(金) 18:56:16 ID:VSAp/c9DEA
陸上自衛隊に「射程5倍」の新型ミサイルついに配備
今後もっとスゴい“本命”も!? 防衛装備庁に聞いた
https://trafficnews.jp/post/65379...
防衛省は2026年3月31日、熊本県の陸上自衛隊健軍駐屯地に
所在する第5地対艦ミサイル連隊に、最新鋭の長射程地
対艦ミサイルである「25式地対艦誘導弾」を配備したと発表しました。
これまで配備されてきた中では最新の12式地対艦誘導弾が
約200kmとされているのに対して、25式地対艦誘導弾は
約1000kmに及ぶとみられています。
また、25式地対艦誘導弾では敵のレーダーによる探知を
避けるためにステルス性を意識したデザインが取り入れ
られているほか、衛星経由で地上装置から飛翔中の
ミサイル本体に指令を送る「UpToDate・Command(UTDC)」
が実装されており、目標が移動した場合でもそれに応じて
飛翔経路を変更することができるとされます。

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