宮城の「ネパール人男」が免許試験を“盗撮”して逮捕! 拡散され熊本で“カンニング行為”が発生し事件が発覚!


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001 2026/03/03(火) 12:23:53 ID:o5tGsEf1G.
問題が多い「外免切替制度」にネット上でも不満爆発

■「漢字がよく分からなかった」外国人による学科試験中の不正行為は過去にも発生!

宮城県警は2026年2月18日、運転免許の学科試験の問題を撮影して外部に拡散させたとして、仙台市に住むネパール国
籍の専門学校生の男(25歳)を偽計業務妨害の疑いで逮捕しました。

これは2025年11月20日、熊本県の運転免許センターで学科試験前に、別のネパール人がネパール語で書かれた問題用紙
の画像をスマートフォンで見ているのを熊本県警の職員が発見。それが宮城県の問題・解答様式だったことで上記容疑者
の犯行が明るみに出たものです。

警察によると、容疑者の男は2024年12月25日、仙台市内の運転免許センターで学科試験を受けた際に何らかの方法で問
題用紙を撮影したうえ、不特定の人に拡散させて宮城県警運転免許課の業務を妨害した疑いが持たれています。なお、ネ
パール語で書かれた試験問題には複数の種類があるということです。

2人のネパール人に面識はなく、熊本県で受験しようとしたネパール人は「友達のネパール人から画像をもらった」と話
しています。警察は容疑者の男が撮影した画像が出回ったものとみて捜査を進めていますが、男は容疑を否認しています。

意外と知られていませんが、運転免許試験の際に問題を撮影する、解答を盗み見るといった不正行為をおこなうと、刑
法第233条に規定する「偽計業務妨害罪」に当たる可能性があります。

これは試験の主催者を騙す行為が「偽計」、試験内容が漏えいすることによって通常業務に支障をおよぼす行為が「業務
妨害」になるためです。

2023年には運転免許試験中にスマートフォンで友人に問題を送信し、解答を返信させたとして、千葉県警がインドネシ
ア国籍の31歳の男を逮捕する事案も発生しています。男は警察の調べに対し、「漢字がよく分からなかった」などと供述
したということです。
続きは→
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/730c339d2ae595dd1e...

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