首相 衆院解散検討を伝達
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001 2026/01/11(日) 20:12:37 ID:QM3WPEH7W.
首相、衆院解散検討を伝達
23日国会冒頭、2月投開票
高市早苗首相が、23日召集予定の通常国会冒頭での
衆院解散を検討していると自民関係者に伝えたことが分かった。
関係筋が10日、明らかにした。首相は自らが掲げる「強い経済」
「責任ある積極財政」の実現を見据え、政権基盤を強化する必要
があると判断したもようだ。2026年度予算の3月末までの成立を
優先させるべきだとの慎重論もある。
衆院選日程は「1月27日公示、2月8日投開票」「2月3日公示、15日投開票」が軸。
昨年10月の内閣発足以来、報道各社の世論調査で内閣支持率が
軒並み高水準を維持している事情も首相の判断を後押しした
とみられる。自民内の一部からは早期解散を求める声が出ていた。
https://news.jp/i/138273281254154340...
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018 2026/01/13(火) 02:14:21 ID:Q2lbP9bNz2

統一教会というのは単に「変なカルト」 ではないんですよ。
あれは宗教を活用した政治謀略団体で、
国家レベルで大っぴらにできない汚れ仕事をやる部隊なんですよ。
それ使って権力取ってるのがいまの首相たち。
要するに問題は政府に正統性がないということなんですよ。
返信する
019 2026/01/13(火) 18:37:28 ID:Y05z2K/t2I
020 2026/01/13(火) 19:35:36 ID:rto7NKe0sU

「社共共闘」46年ぶり復活なるか 両党の機関紙に
党首対談掲載「憲法真ん中に共同を」
https://www.sankei.com/article/20260113-2C3C5QRH7ZGOB... 共産党機関紙「しんぶん赤旗」は10日付紙面で、
田村智子委員長と社民党の福島瑞穂党首との
対談を掲載し、「憲法真ん中に確かな共同を」との
見出しを掲げた。
社民機関紙「社会新報」も1日付で対談を報じている。
社民党首が赤旗の対談に登場するのは初めて。
共産はかつて社民の前身である社会党と共闘関係
にあったものの、昭和55(1980)年に解消している。
対談で両党首は、憲法改正反対、非核三原則堅持、
スパイ防止法反対、選択的夫婦別姓実現などを改めて確認し、
「高市早苗政権に立ち向かう共同の重要性」を訴えた。
田村氏は「高市政権にものを言い、反撃を求めている人たちが
いっぱいいると実感しています。対話でつながり、憲法を
真ん中にした確かな共同を広げていきましょう」と応じた。
両党首は昨年12月26日にも、東京・有楽町で合同の街頭演説を
行っている。背景には、野党第1党の立憲民主党が公明などとの
「中道結集」を打ち出していることへの危機感もあるとみられる。
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021 2026/01/13(火) 23:26:06 ID:mKlEuzjwOk

自称中道の立民、共産、社民と仲良しなのがこの人たち。
被害レベルで言ったら統一教会とはケタ違いやな。
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022 2026/01/14(水) 00:43:26 ID:SEo.p2BnlY

とりあえず次の投票先は統一教会以外で。
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023 2026/01/14(水) 00:51:45 ID:xfh6QVKOUU

自民党は日本人を苦しめる事を教義とする統一教会です。
このまま放っておくと日本国憲法を改悪されて独裁国家に。
そして日本は戦争ビジネスの道具にされるでしょう。
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