共産党の田村が
詐欺師と一蹴し、その上で赤旗では一度も取り上げていないと疑惑追及自体への免罪符とも思える
主張をしていて敵に塩を送るではないが結果として高市への援護射撃をしている中
杉尾はもちろん伊佐も、まだ終わっていないと追及を続行する構え
あの政党には党内ガバナンスというものがないのか?
政権への評価は人其々で十人十色な評価があって良いと思うが
高市政権に関して個人的には、先のエネルギー政策は100点満点に近い高評価点
減点は台湾へのコミットとクワッドが停滞していてペンディングになっている点
金利にしても、長期金利の上昇が言われ始めた時期から起算して欧州は日本の2倍上昇しているし
物価に関しても総合指数で1.7%しか上昇していない
他にも各種指数を精査しても現段階では恐らく世界で最も成功して政策を行っている
3か月連続で実質賃金は上昇しているし物価高対策も効果が出ている。
ここで問題なのは非正規や中小企業勤務や、その他の低所得層には効果が行き渡っていない
これらの対策は早急に必要だが、これをもってマクロ経済において失政とは到底言えない
むしろ世界を見渡しても上手く行ってる方。
冒頭に記した通り、評価は人其々で十人十色な評価があって良いと思うが
電車の弱冷車が自分には暑く感じるから駄目!というような私見だけではなく
電車で言えば社会インフラとしてどう機能しどう評価されているか?のような観点での
肝要ではあるまいか?
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