田久保眞紀 前市長へ1億円請求訴訟・実現にむけて


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001 2026/07/14(火) 02:20:15 ID:pTkNItxC3s
田久保眞紀 前市長へ1億円請求訴訟 実現にむけて裁判費用150万円を募ったクラウドファンディングが目標額達成 静岡
静岡県伊東市の田久保眞紀 前市長へ1億円を請求する裁判費用を募っていたクラウドファンディングが目標額に達しました。
市民有志は、田久保前市長の在任中に行われた市議選と市長選にかかった選挙費用 約1億円を田久保前市長に請求すべきとしています。

1億円を請求する裁判を起こすための費用150万円をクラウドファンディングで募っていましたが、151人から支援があり、目標額に達したと発表しました。

市民有志は7月中にも裁判を起こす考えです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f132672be211df61c6bb...

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002 2026/07/14(火) 05:46:58 ID:3WYXxLVsKA
急速におばさん化

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003 2026/07/14(火) 05:54:20 ID:Pr0J8AJuHk
一億円クラウドファンディングすりゃあよかっただけじゃん。

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004 2026/07/14(火) 06:41:10 ID:GlWDh8lcZ.
これ、認められたらそのお金どうなるん?
市政に戻るんか?

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005 2026/07/14(火) 07:59:25 ID:geouiDlIAo
執念燃やしてる連中も市民運動家か何かなのか?

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006 2026/07/14(火) 08:20:22 ID:xRJ00C7u.Q
>>4
>これ、認められたらそのお金どうなるん?
>市政に戻るんか?

認められたらという意味は、裁判の請求が認められたらという意味だと思うが、
今回のクラウドファンディングは、あくまでも民事訴訟をおこす費用を捻出するためのモノだ
訴額は1億円なので、訴状に貼付する印紙代だけでもまず32万円が必要になる
さらに着手金と証拠品集めや弁護士の日当や成功報酬等でも相当額が必要になる

特にこのような行政が絡んだ訴訟というのは、裁判費用が高額になり、
例えば和歌山県田辺市は、野崎幸助氏の私財の相続を巡る民事訴訟で、
計6500万円超の裁判関連費用を支出しているようにとても高額になる
今回の2つの選挙にかかった費用は、約8500万円でその費用全てと、
弁護士費用+裁判費用等で1500万円かかると試算した上で訴額1億円が決められたはずだ

裁判で全面勝訴になれば、田久保氏は全額払わなければならず、
市民側は、裁判にかかった諸経費を除き市政側にい払われることになる
ただ敗訴した田久保氏が払えるかどうかは全くの別問題で、
田久保氏が自己破産すれば1円も払われずに終わるケースも考えられる
特に田久保氏側は人を殺めたような強い責任が問われる不法行為責任ではないので、
敗訴した場合の賠償金は、自己破産すれば裁判所から全額免責される可能性が高い

つまり市民側のパフォーマンスのみで実益ゼロで終わる可能性が極めて高い
ただ今後似たようなケースの予防効果にはなる

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007 2026/07/14(火) 08:50:55 ID:HaZlFxFcWk
伊豆高原で韓国の財閥企業が計画していたメガソーラーに反対していたから
恨みをかってあら探しをされた結果だよね。彼らの結束力はすごい

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008 2026/07/14(火) 10:24:43 ID:QN16pqDCeE
>>7
へ~、そうなの?
追求されると、卒業証明書っぽい捏造書類を2秒見せたんだっけ?

あら探しの結果、平気でその場凌ぎのウソをつく、姑息なバカ
って分かったから良かったんじゃないか
こいつが市長だろうがなかろうが、メガソーラーもストップしてるみたいだし

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009 2026/07/14(火) 14:45:00 ID:JV7Syo92vc
久しぶりに見たな

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010 2026/07/14(火) 15:28:43 ID:Kb2BsjQGjw
学歴さえ嘘つかなければ特に問題なく市長になれてたのに、
今じゃ犯罪者扱いで、損害賠償1億円・・・哀れ。

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011 2026/07/14(火) 18:58:28 ID:xHS4kdCCxg
返済タクボン。

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012 2026/07/14(火) 19:16:25 ID:SnVWa.XHK6
伊東市をどうしたいかという人が市長になるべきではなく
どういった人が市長をやるべきなのかが重要なのだ
どうか伊東市に聖人君子が現れるように

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013 2026/07/14(火) 21:12:35 ID:XxYgVwbRkk
1億円も偽造しそう

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014 2026/07/15(水) 06:02:01 ID:FrNPlk0DTc
どうせ払えない1億円より、2000万くらいの方がよろしいかと

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015 2026/07/15(水) 08:14:16 ID:n2bA5Vr/32
選挙費用は後任者の就任コストでもある件

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016 2026/07/15(水) 09:43:08 ID:01PVQpEQzA
>>6
行政側が訴訟する場合と一般人が訴訟する場合で経費が同じ見積もりになるはずがない。
行政側が訴訟をする場合、弁護士の言いなりの経費を予算に計上するから、当然、青天井。
弁護士の人数も弁護団を形成するから多数。
勝っても賠償金が回収できるわけではなく、判例を残す目的になる。

この訴訟の場合、市民団体が前市長に行政が負担した選挙費用を請求する内容になるから、
弁護士の成功報酬やらなんやらって原告が負担するのかどうかは疑問。
手付を受け取って訴訟になるんじゃないかと。

前市長がこの訴訟に出廷したとしても、弁護士に任せなくても本人訴訟で十分戦える内容だよな。
そもそも、市長は選挙に出馬する際に供託金を支払っているわけだから、それ以上の費用を負担する根拠がないし、
選挙自体を行うことは法律で決められているわけで、前市長の意思決定権が不当なものではない。

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